ごうちゃん先生と
大人の?夏休み✨
姨捨の棚田を見に行きました✨
自然豊かな千曲市は絶景ポイントがたくさん!
季節の杏子を使ってシロップ漬け体験!
地元のお母さんに手解きを受け
サウナ状態のキッチンで
お母さんの恋話も聞きました笑
お彼岸には食べてよしと。
でもダーリンがその前に食べたいと言ったら仕方ないから出してもよしと。
でも少しすっぱい初恋の味がするそう。
お母さん面白い。
初夏の花々が美しく
散歩が楽しい
夜は温泉街を散歩。
と、
こんなところを見つけました。
ひらがながいい味出してます。
今宵はうどん居酒屋です。
おしぼりといううどんのつゆ。
珍しく初めていただきました。大根おろしのしぼり汁に信州味噌を混ぜて。
始めは辛いけど味噌と鰹節でマイルドに。
暑くて暑くて茹でタコ🐙?
でも頑張りましたよー。
親友のリリーと弾丸沖縄旅行✈️
リリーと沖縄は2回目。
まだ行った事ない所へ
がテーマ
はじめに向かったのは首里城
こちらは古民家をリフォームした沖縄そば屋さん
雨季だけど、ビーチも🏖貸切です。
今回のメインは神宿る久高島!
自然と近い関係を持つリリーに導かれスピリチュアルな旅に出発!
港からフェリー🛳で向かったその島は神聖な場所という理由で立ち入り禁止区域が沢山。
島の神にご挨拶をして進みます。
途中で出会った親切な島のおじぃに島の話を聞きながら、鳥の声、風、雨に歓迎を受け、大自然のすごいパワーに包まれました。
リフレッシュできました〜。
人生の大先輩であるゆかりママのところで
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2人で行う瞑想?とも言えるマッサージをしてもらいました✨
ゆかりさんとの出会いはUTL。
私のヨガ人生を一本の電話で変えた方でもあります。
ゆかりさんと話しているとなんだか開放的になれる。
もっと人生楽しまなきゃ、と気づかせてくれるお方。
そんな彼女がモニターセッションをとお誘い頂きました。
静かな住宅街にひっそりと佇む隠れ家のような一軒家。
素敵な看板を見つけ、ノックをしようとした瞬間を見計らったかのようりカチャリと玄関のドアが開き、満面の笑みで迎えてくれました^_^
駅徒歩8分?とは全く感じられない静寂に包まれたセッションルーム。
持ち主の方のセンスが光るおしゃれで神聖さをも感じる場所。
ここでマッサージを受けれるなんて!静かに胸が踊ります。
カウンセリングを元に厳選されたアロマオイルの香りに癒され
気持ちがどんどん和らいでいくのがわかりました。
ゆかりさんの優しい鼻歌BGMが波のようなマッサージと混じり合い、母の手に抱かれる子供に戻ったような錯覚さえ覚えるまどろみの中、心身が緩んでいくのを感じました。
身体は正直者。日々背伸びしがちなところがゆかりさんにはバレてたみたい笑。
マッサージだけでなく人生相談まで聞いてもらっちゃいました。
人生経験豊富なゆかりさんの話は本当に面白い。まだまだお子ちゃまな私と思い知らされ、でもそれでいいのだと抱きしめてもらいました。
バリでエサレンを学んだ彼女のセッション、本当にオススメです。
気になる方はご紹介しますのでお声がけくださいね^_^今なら割引もあるみたい。
http://cocoyogayukari.wixsite.com/coco yoga
大好きなごうちゃん先生❣️
寒空の下、一緒にアイスクリーム食べました笑
10年前UTLの門を開き、最初に受けたクラスを担当していたのがごうちゃん先生。
ドキドキしながら質問したらすごく丁寧に答えてくれて本当に嬉しかった✨
それがあってUTLのTT受けようって決めた、すごくいい思い出✨
ごうちゃん先生がいなかったら今の私はいません。

いつも優しい笑顔で癒してくれる、本当に尊敬する私の先輩です✨
そんなごうちゃん先生が生活の拠点を長野に移されます。
blog
今までのように会えなくなるのは寂しいけど、
ごうちゃん先生らしくいつも輝いて、また私達に沢山の学びを与えてください^_^
ごうちゃん先生の旅立ち前最後のUTLレギュラークラスは
3/27月
17:00からTraditional Yoga
3/31金
16:30からTraditional Yoga
ガンジス川で太陽礼拝を終え、
次はお釈迦様が初転法輪をされたサルナートへ!
ここでは下村上人より法話をしていただきました。
ビハール州をはじめ、インドの貧しい町を訪ね歩きました。
この日は国内線でまたデリーに戻ったのですが、ホテルはエントランスがラグジュアリー過ぎて、これまでのギャップに戸惑いました。
複雑な思いにかられました。
いよいよ旅も残りあと少し。
全力で駆け抜けた6日間。
皆大きく体調を崩すことなく、逆にテンション上がってきてます笑
昨日のドタバタの中で購入したインド人ゴリ押しのピンクのサリー。
私は絶対選ばないタイプのものでしたが、着付けを教えてとお願いしたらこれをグルグル巻かれ。
結局買う事に。
私の他にも2名ノリで購入。
タージマハルで着て写真撮ろう🤳と行きのバスでようつべ見ながら着付けし合ったのだがなかなかうまくいかず汗
結局現地の観光客2人がかりで着せてもらうメンバーも笑
このシーンが1番笑った!!
やはり女子の盛り上がりのポイントは世界共通ですな。
キャピキャピやりながら
なんとか形になり?集合写真パチリ
タージマハルは圧巻のスケール✨
写真は見事なレインボーカラーに✨
アグラ城もよかった。
イスラムの☆とヒンドゥーの蓮の花が両方並んで彫刻されている珍しい場所。
観光の行程を全て終え
日本へ戻ります。
皆無事でよかった!本当に!
結局5回に渡りインド旅行記を書いてしまいました。
ほんの少しだけ、と思ったのに気づいたらこんなになってしまいました。
これでも書ききれないくらいです。
まだ興奮が続いており、寝言は「すごいねー!先に食べててー!」と叫んだそうです笑
こんなに素晴らしい旅をする事ができたのはご参加の皆様のお陰と思っています。
予定変更などご迷惑をおかけしましたが、皆前向きに楽しんでくださり、本当に皆様に支えられた旅でした。
観光も素晴らしかったけど、皆と普段の日本の生活では出来ない、深いところで触れ合えた事が何よりの思い出になりました。
この経験を糧に、また日本でのヨガインストラクターとしての活動、浄土宗僧侶として私ができるとこに精進していきたいと思います。
最後に
このツアーをサポートしてくださった大陸旅遊さまをはじめ皆様に感謝です。
告知をさせて頂きました
仏教伝道協会さま
アンダーザライトヨガスクールさま
ヨガフェスタさま
駒ヶ根安楽寺さま
トラベルマットの
ヨガワークスさま
リアルストーンさま
お寺ヨガ説明会の会場をお貸し頂いた法音寺さま
その他ご検討くださったみなさま、ご紹介くださったみなさま、相談にのってくださった方々、
本当にありがとうございました。
インド5日目
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この日は朝からバス移動です。
この旅で1番の長距離。6時間の予定です。
ありがたいことに1人2シート。
横になれます😭✨
そしてツアーでよくあるバスのプレートはこんな感じ笑
インドだから🆗です笑
さあ気合いを入れて首まくらをセット!
広い広いインドを横断するバス🚌
運転手さんありがとう!
そしてデリーの空港にお迎えに来てくれた時からずっとガイドをしてくださっているラケーシュ。
ありがとう!
絶妙なタイミングでおせんべいやお菓子をくれる添乗員田村氏ありがとう!
長距離も飽きない窓からの景色!
実は移動が1番楽しかったりする。
ラケーシュさんは現地の話を、私は仏教ヨガトークをさせて頂き、
楽しく時間が過ぎて行きました。
が。
交通事故による渋滞に遭遇!
なんと道に穴が空いていて、そこにトラックが落ちてしまった?
なんじゃそりゃー
さすがインドです。
ベテラン運転手さんは渋滞で列を作るその横をなーんと逆走!!!
えええー!
インドではよくあることと言いながら、普通に並んだらプラス4時間はかかるような渋滞をワープ!!!
それでもかなり押してしまい約10時間かけてやっとこさベナレス到着。
18:30のガンガーアラティ(ガンジス川のガートで行う炎の儀式🔥)に間に合いそう(^^;;
ごちゃごちゃのベナレスの町リキシャでぐんぐん移動します。空気汚染ヤバ過ぎてマスクなしではいられません。
隣を走る車や牛にぶつかりそうになりながらハラハラドキドキです。
リキシャから降りて人混みをかき分けダシャーシュワメード・ガートに向かいます。
破壊の神であり、ヨガとも関係の深いシヴァ神を祀るガートではヒンドゥー教のお坊さん達が神の歌やお経を唱えながら特大サイズのアラティをブンブン回して祈りを捧げておりました。
私たちはボートに乗って見学をし、ガンジス川にお花と炎を捧げ、一緒に平和を祈りました。
夜はもちろんカレー
そしてビールもベナレスでは解禁です♫
さあ!次の日も早いからおやすみなさい🌙
6日目、早朝からまたガンジス川へ!
朝日を胸いっぱいに浴びながら太陽礼拝をします☀️
今回は私を含め6名のヨガインストラクターがいます。
一人2回ずつそれぞれの太陽礼拝をリードしてリレー形式でやろう!と提案させて頂いたところ、誰も断る方はいませんでした。
仏跡ではお坊さんがお説法をしてくださり、ヨガの聖地ではヨガインストラクターがヨガの楽しさを教えてくれる。
聖なるこの地で
皆持っている教えをシェアする事に迷いはないのだなぁと感動した瞬間でした。
自身教人信。
本当に皆で作り上げるグルーヴ感に心が震えました。
そしてこの太陽の美しさ!!
インド独特のカラーを放ってます。
ヨガでウォームアップした後はガンジス川で沐浴を、あ、バタフライ?
勇敢な2名が全身をガンジス川で清めました。
凄い!私は手を清めました。
お土産のマーラーも。
ボートで火葬場があるマニカルニカー・ガートへ。写真は撮ってはいけなかったのですが、肉体が焼かれ、川へと流れて行く場所からは命の儚さとうつろいゆく無常の空気を肌で感じることができました。
つづく




























































